愛媛県松山市の塾・学習塾|個別徹底指導アドバ【adva】|大学受験,高校受験,成績改善|苦手科目を『一番の得意科目』に変えよう!

個別徹底指導ADVA 苦手を得意に!!
今日からの努力で半年後の自分が決まる。未来の自分を変えてみないか?

■当塾の想い



想いその1.最低70!目指すは90!


 当塾では、30点が50点になったところで、「失敗」です。
 そんな小さな上昇は誤差に過ぎません。

 塾などの教育関連は成果の見えずらい職種だと言われることがあります。
 しかし、だからこそ当塾は疑いようのないハッキリとした成果を残したいと思っています。

 是非、一番の苦手科目をうちに持ってきて下さい。
 それが数ヶ月後に一番の得意科目になっていたら、もう疑いようが無いですよね?
 当塾はそのような誰もが認めざるを得ないはっきりとした上昇を目指しています。

 入塾前7点だった子が入塾後96点をとるような上昇です。(過去の塾生の実話)

 「それくらいのことをするのなら、塾の存在価値もあるのかな」と考えています。

 逆に、10点や20点の上昇で満足するようになったら、「そんな塾、無い方がマシだな」とも思っています。
 今30点の子が50点とったところで、その子に大きな変化はありませんよ、きっと。
 特段、その科目を好きになることもなく、
 特段、勉強に対して自信がつくこともないでしょう。
 だったら、塾に来ている時間元気に遊び回っていた方がよっぽど有意義かもしれません。

 でも、30点の子が90点取れたら...
 きっと、その子の中で大きな変化が生じるはずです。 
 一番嫌いだったその科目が大好きになるかもしれない。
 数学が苦手で仕方なく文系に行こうとしていた子が理系に行けるようになるかもしれない。
 今まで自分をバカにしていた友達の態度も激変するでしょう。
 親や先生の態度もまた然り。
 「やればできる」という言葉を身をもって知ることになるはずです。

 平均以下の子がトップクラスの点数を取るというのはそれくらい大きな変化です。

 自分は馬鹿だから・・・という言い訳が二度とできなくなりますよね(笑)
 子供たちにそれくらい大きな変化をプレゼントできるのなら、塾をやっている価値もあるのかなと。


 どういう生徒さんが相手でも、「最低70!目指すは90!!」


 90点以上をとって初めて「文句なしの合格」となります。
 まぁすぐに、「次は100だね☆」という話になりますが(笑)

 ※90点を確実にとるには普段から満点を狙っていないと難しいので、結局100点満点を目指して勉強することになります。


想いその2.バカならその分努力すればいいだけ。


 「自分はバカだから仕方ない」「できなくて当たり前」と思っている子は、ずっとそうやって生きていくのでしょうか。
 仕事をしていて何かツライことがある度に、そういう言い訳をしてやり過ごすのでしょうか。
 勉強やテストというのは単に知識を学ぶのみならず、大人になってから必ず必要となる「胆力」や「根性」、「計画性」や「目標を達成する力」といったものを育てる場でもあると思うのです。

 人それぞれ、頭の出来は違います。

 記憶力のスゴイ子。
 理解力の優れている子。
 集中力の凄まじい子。

 こういったもので頭の良し悪しを測るのなら、確かに、良し悪しは存在します。
 では、頭の悪い子はテストで良い点数を取れなくても当たり前なのでしょうか?
 頭の悪い子は、頭の良い子に絶対に勝てないのでしょうか?


 答えはNOです。


 頭の良し悪しと、テストの点数は比例していません。
 頭がすごく良いのに、テストではいつも平均以下という子もいれば、
 逆に、頭は悪いけれどいつもテストで高得点を取っているという子もいます。

 なぜでしょうか。

 それは、勉強というのは決して「授業を一度だけ聞く」ことではないからです。

 あなたは先生に「来週テストがあるけど、絶対に家で勉強しちゃダメだぞ!」
 なんて言われたことありますか?

 授業を一度聞いて理解できなければ、家で復習したっていいんですよね。
 一度で記憶できなければ、2度、3度と覚えなおしたっていいんですよね。
 自分はバカで2度や3度ではできるようにならないという人は、何十回でも何百回でも、できるようになるまで好きなだけ努力していいんですよね。


 これが勉強なんです。
 そしてテストというのは、その勉強した結果を披露する場です。
 貴方が「どれだけ頑張ったか」、「どれくらい努力したか」ということが点数として表れるんです。

 一度授業を聞いただけですぐにテストをするというのであれば、頭の悪い子は頭の良い子に勝てないかもしれない。
 そうではなく、テストまでに時間もある、復習してもいい、努力してもいいとなれば、話は変わってくるんですよ。


 結論を言います。

 頭がいいだけのヤツなんて、努力したら簡単に抜けますよ!


 世の中は実に平等にできていると思います。
 頭が悪いからといって、わざわざ頭の良い子に負けてあげる必要は無いんです。

 頭が悪いのなら頭の良い子の何倍も努力すればいいだけじゃないですか。

 そして社会に出てからも、そういう努力ができる人の方がこの厳しい世の中で生き残っていけるのではないでしょうか。

 頭が良いだけで全然使えないという人も世の中たくさんいるようですから...


 当塾の子供たちには、是非、勉強を通じて「努力して目標を達成する」という経験をしていって欲しいと願っております。



想いその3.時間を無駄にするなかれ。


 生徒さんは皆さん時間がありません。

 受験まで時間のない子。
 多くの習い事で忙しい子。
 学校の宿題で忙しい子。
 遊びたい子。
 テレビを観たい子。
 眠い子。
 部活でヘトヘトな子。

 子供たちはそれぞれ、何かしら忙しい毎日を送っています。
 何かを我慢して、時間を削ってまで当塾に来てもらう以上、それに見合うだけのことをしてもらわなくてはなりません。「寝る時間を我慢して塾に通っているのに、何も身につかない。。。」なんてことは許されません。
 意味もなく塾に通うくらいだったら、友達と元気に遊んだり、少しでも長く睡眠をとった方がよほどマシでしょう。
 塾にいる1分1秒を無駄にさせたくありません。

 だからこそ、次から次へとやるべきことを与えます。
 うちは忙しいですよ(笑)



想いその4.教えることは二の次。点数を上げる作業に時間を費やすべし。


 「塾での先生の仕事は?」と聞くと大多数の方が、勉強を「教える」ことだと答えるかもしれません。
 しかし、「できるようにさせる」ということを重視している先生方ならご存知の通り、「教える」ということと「できるようになる」ということはイコールではありません。

 できる子の特徴は「実際に解いて練習をする」ということです。
 逆に、できない子の特徴は「授業を聴くだけで練習をしない」ということです。

 練習を「する」より「しない」方が楽に決まっています。

 練習をしない子にどれだけ先生が頑張って教えてあげても「無駄」です。
 何度教えても、教えるだけではいつまでたってもできるようになんかならないんです。

 逆に、生徒がまずは練習し、その上で「どうしてもこの部分が分からない!」「ここさえ分かれば続きは分かるのに!」「ここだけ納得できないから教えて欲しい!」という状態になってからその部分だけ教えてあげると、皆さん実に良く吸収してくれて、「価値ある教え」となります。

 勉強は決して「受け身」で行うものではないと思うのです。
 人間というものは、一方的に流れてくる情報には意識を集中させにくいですが、自分が手を動かして解いているものに対しては、嫌でも意識を集中させるものです。


 自ら「解き」「考え」「質問し」「また練習する」。

 面倒臭いかもしれませんが、本当にできるようにしたければ、こういった作業は避けては通れないものですし、逆に、こういった作業をするからこそ、集中力や思考力が育ち、記憶力や理解力に良い影響を与えてテストの点数も自ずと上がっていくというものです。

 「急がば回れ」です。


 実際に点を上げようと思ったら、先生が長々と喋っている暇なんてありません。
 勉強時間のほとんどを練習に充てるべきです。

 ●その中でどうしても生徒が理解できない部分だけをピンポイントで教える。
 ●ちゃんと理解し正解できるようになったかどうかをチェックする。
 ●できていなければ、再度勉強させる。

 これを「できるようになるまで何十回でも繰り返すこと」こそが、点を上げるために先生がやるべき一番の仕事だと当塾は考えます。
 先生に強制的にやらされない限り、勉強が苦手な子は、間違えた問題を何度も解き直したりなんて絶対にしません。すごく面倒臭いからです。だからこそ、先生がそのような子たちに必要な訓練を必要なだけ繰り返させることに大きな価値があるんです。

 決して教えることが先生の仕事ではないと思っています。

 「教えただけで、生徒は全くできるようになっていない」というのでは意味がありません。

 当塾は、教えることより、生徒自身に勉強させて正解できるようにさせることが仕事だと考えております。




想いその5.期待されている以上の結果を出すべし。


 入塾当初は、70点ましてや90点や100点満点なんて想像すらしていない方も大勢いらっしゃいます。
 当たり前だと思います。
 ずっと一番の苦手科目だったり、一度も平均点以上を取ったことが無いような場合もありますから。
 しかし、だからこそ当塾は、生徒さん自身が目を疑ってしまうような点数を取らせてあげたいと考えております。
 勉強が苦手な子の中には、自分で自分のことを「バカ」だと思っている子が多くいます。
 「自分はバカだから勉強ができない。」
 「バカだからどうせ無理。」
 そう言って最初から諦めてしまっている子が沢山います。
 しかし、「努力して凄まじい点数を取る」といった成功体験を一度でもすれば、「やればできる」ということを身をもって理解できると思うのです。

 「こうやってちゃんとやれば自分もトップクラスの点数を取れるんだ・・・」と、自分の可能性に気付き、未来への扉を拓いていただけたら、こちらも頑張って指導した甲斐があるというものです。

 そのために当塾は、貴方が今希望している点数を更に大きく上回る点数を何としても取らせてあげたいんです。



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